星耕硝子・舟木窯展
本日終了しました。
ありがとうございました。
季節の変わり目で
行事の多い時期でしたが
お運び下さいました方や
見守って下さった方に
御礼申し上げます。
当店の展示は
常設でご紹介している作り手の仕事を
広く知っていただくことと
そして、常設でのご紹介や
構成を深めていくことををふまえて
運営しています。
星耕硝子 伊藤嘉輝さん、舟木窯 舟木邦治さん共に
このような形では初めてのご紹介でしたが、
今回の展示をふまえて
より密度の濃いご紹介を
常設ですることができるように
努めたいと思います。
〈お知らせ〉
9月20日(水)展示撤収のため
入って左側の部屋は終日クローズ致します。
器などでご希望の品がございましたら
ご覧いただけるようにご用意いたしますので
お気軽にお申し付け下さい。
今日もありがとうございました。
明日は星耕硝子・舟木窯展の最終日です。
あいにくの天気のようですが、
17日18日の天気概況より判断し
いつものように11時から営業いたします。
(台風の進路状況により、
営業時間を変更する場合もございます。)
ご来店の際は十分気を付けてお越し下さい。
今日もご来店ありがとうございました。
舟木邦治さんから
追加の品が届きましたので
それらを中心にご紹介します。
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新作の透き通った
やさしい黄釉のもの。
リムボウル
ぐい吞み
こちらはちいさなそば猪口のようなぐい吞み。
小さな文様が釉薬のたまりになり、
色の濃淡を引き出しています。
小皿
好評だったリム小皿にかわって
こちらが届きました。
ボトル
こちらはボトル。
花器などにと思ったのですが、
コルクを付けて
液体の保存にも使えるようにしてみました。
(本来はコルクは付属しておりませんが
お買い上げの方に差し上げます)
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マットな黒釉のもの。
花びら型の小皿と黒い急須が届きました。
一見変わった形の急須ですが、
なんとも愛らしいかたち。
長角鉢
こちらはカトラリー入れとしても
お使いいただけるような
サイズです。
展示は18日月曜日まで続きます。
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星耕硝子・舟木窯 展
9月8日(金)-18日(月・祝)
今日も展示の器を
ご紹介して参ります。
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星耕硝子
今回は紫の器や
オリーブオイルいれや水差しなど
常設では沢山の種類を
ご紹介できないものも
普段よりも数を多く
ご用意しております。
八角花器
デザートカップ
徳利とモールぐい吞み
ピッチャー
オリーブオイル入れ
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舟木窯
舟木さんの器は
色鮮やかなものも多いですが、
使ってみると
派手な感じもなく
さりげなく料理を引き立てるような
優しさのある器です。
ボウル
見込み(底)にきれいな
水色の染付が施されています。
刷毛目小皿
線巻鉢(15cm)
マグカップ
展示は18日(月・祝)まで続きます。
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星耕硝子・舟木窯 展
9月8日(金)-18日(月・祝)
展示最初の週末が終わりました。
変わりやすい天気のなか
ご来店ありがとうございました。
星耕硝子は
定番品と展示中心にご覧いただけるものの
バランスを考えてご紹介しています。
定番の品は、ある程度数をそろえて
いつもお求め頂いている方にも
買い足しやすいようにしています。
形によっては完売、もしくは在庫が
少なくなってきた器もございます。
それでも、今展のために
沢山納めていただきましたので、
ゆっくりとご覧下されば
嬉しく思います。
脚付ワイングラス
八角小鉢(紫もあります)
蓋物
ピッチャー・角型
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舟木窯も
定番品と今展にあわせてお願いしたもの
中心に届いています。
5寸印判手皿(約15cm)
独立されてすぐの頃
手許にある道具を使い
判を切り出して
製作された印判手の皿を
再現していただきました。
(ひとつ上の写真 真中の大皿は
その当時のものです)
黄釉 丸小皿・角皿
こちらは新作。
黄色が買った土味と
釉薬の色の組み合わせが美しいものです。
白釉ケーキプレート(約15cm/約18cm)
載せるものが映える
平たいケーキ皿。
こちらは18センチありますので、
取り皿にもお使いになれるサイズです。
黄釉刷毛目段々鉢
段々鉢。
独特な刷毛目の線。
見込み(底)底も美しいので
是非ご覧になってみて下さい。
黒釉ピッチャー・蕎麦猪口
当店では色の鮮やかな器を中心に紹介して
まいりましたが、舟木さんの定番
黒釉の器も色々ご紹介しています。
イギリス・midwinterでつくられた
1950年代の器を彷彿とさせるような
マットな黒です。
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星耕硝子・舟木窯 展
9月8日(金)-18日(月・祝)
※9月12日(火)は
休まず営業致します。
展示初日。
時折強くも感じる日差しの中、
ご来店ありがとうございました。
今日は舟木窯のお茶の器を中心に
ご紹介します。
これからの季節に
出番の多い器。
よろしければ
ご覧ください。
星耕硝子:片口 舟木窯:黒釉カップアンドソーサー
舟木窯:黄釉 羽根付カップ、急須
舟木窯:鎬ティーポット、線巻蕎麦猪口
(※盆...工房イサド)
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星耕硝子・舟木窯 展
9月8日(金)-18日(月・祝)
※10日(日)星耕硝子
伊藤 嘉輝さん
終日在展予定。
休憩などで
不在の場合もございます。
山口県山口市の山あい。
大きなメタセコイアの樹の下で
作陶する舟木窯 舟木邦治さん。
セルフビルドの工房は
器の雰囲気にあいまった、
かわいらしくも、味わいのある
ところです。
鳥がいます
DMの撮影用に届いた器は上のような
柔和な色のものが多かったのですが、
今展示では、舟木さんが定番で作られている
マットな黒、新作のこっくりとした、とろみのある
黄釉の器などもご用意しました。
また、昔つくられていた
印判手のプレートなども
改めて製作をお願いしております。
印判手皿(こちらは昔のもの)
これから、こちらのブログでも
一点一点ご紹介して参ります。
舟木さんの飴釉プレート(右)
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星耕硝子・舟木窯 展
9月8日(金)-18日(月・祝)
※10日(日) 星耕硝子 伊藤 嘉輝さん
在展予定